ピンクレディ2F

ハジャイと言えば「置き屋」かと思います。馴れてしまえば、どうということもないでしょうが 簡単に抜くなら、そこはバンコクでもお馴染みのお風呂屋さんでしょう。ハジャイはマレーシアから遊びに来る人が多いので、所得に合わせて値段もリーズナブル。 設備もピンキリ。来たばかりで町の様子が分からなくても、ホテルにおいてある観光マップ、開いてみましょう。

すると、それなりの宣伝費を払っているお風呂屋さんの広告が出てます。値段も設備もそれなりで、安心して遊べるかも。

そんな中、分かりやすい!と言えば、ピンクレディホテルでしょう。ただ単に町をぶらついてても名前で「うーん、いやらしいかも」と思えます。

名前付けた方、グーです。(^_^)ホテルなので泊れますから、なおさら便利。

通りから入り口に向かいますと、両側は露天でいろんなもの売ってます。一階が駐車場スペースになっているので、高い階段を軽やかに昇ります。

中に入るとそこはカフェと呼ばれる施設。そこを左に行って、また階段をちょっと上がるとそこがお風呂やさんですね。

金魚鉢の向こうに、います、います。女の子。スツールに腰掛けてビールを飲みながら娘の品定めをしている人もいれば、

ガラスの前で腕組みしてお店の人と相談しいてる人などなど。その左手にはカウンターがあってこちらはVIP娘が座ってます。金魚鉢より料金高いです。

その奥には床屋?さんとバーっぽい感じのスペース。この床屋さん、抜けるんでしょうか? ちょっと色っぽい姐さんがいましたけど。

誰か知りません?

お店の人が料金や女の子の説明をしてくれます。おっと、金魚鉢の右手奥にはピンク制服を着たマッサージの姐さん達がいます。

この方々は本当にただのマッサージ? あやしい、、、(笑)それはさておき、、、

観ていると身長とかは今一つはっきりしませんね。うーん、やっぱりワイルド系よりかわいい系を選んでしまいます。

支払いは前払い。クレジットカードOK。と、女の子が出て来ます。髪がつやつやしてその愛らしい笑顔とあってます。ワイをする仕種もかわいい。

エレベーターで上の階へ。たまたま他のお客さんと同乗するとそっちの方がエロッぽかったりしません? いやいや、それは、、、(笑)

部屋は広い方でしょう。冷蔵庫あり。飲み物もそこからとって飲む?んでしょうか。お風呂やさんであるのは珍しい気しました。

係りのおばさんがシャンプー類とかもって来てくれる時に飲み物の注文をとるのが普通みたいです。

奥にバスタブと洗い場あり。彼女はバスタオルを巻いて風呂にお湯を張ります。うーん、すでにそそります。

テレビは壁上部に吊り下がった感じ。有線なのかエロビデオチャンネルあります。なかなかいいですね。

ダブルベッドの上は鏡張りですから、明るくして自分達の姿を映して楽しむのもグー。そこで印象に残った娘たち。出身地と言えば

やはり、チェンマイ、チェンライの北部出身者が多い様です。本当の所はパヤオかナーンかも知りませんけどね。「お客さんが地名しらないからチェンマイ、チェンライと言う」んだそうです。

阿波踊りはあります。それができる広さですし。ぬるぬるつるつるで一発。ベッドで一発。ただ、二発目に「お金ちょうだい」って娘がいましたけど。どうなんでしょう?

毎日通いたいようないい女もいますね。それなら泊まってるホテルに呼んで寝ちゃいましょう。値段は直接交渉です。話がまとまれば、店が引けた後、12過ぎなら来てくれます。

© 渡辺 田中 24
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