NOKカラオケ

メインのカラオケ長屋も一軒、一軒チェック、端の方に辿り着きます。 白雪カラオケの逆端ですね。

そこにあるのがNOKカラオケ。ここはコンセプトがしっかりしてます。 商売上手。まず、数は力なり。

在籍の女の子が多い印象。でも、多いところは他にもあるでしょう。 しかし! 若い! かわいい! これは好みによりますが(^^ゞ

ざっと一瞥して「これはダメだ」と分かるお店、あるじゃないですか すぐ断るのも悪いので考えているふりをして結局断るお店とは違いますね。

悩みます。まじで。どの娘にしようかと。 これだけ選び甲斐のある店も珍しい。

待機してるのは2階なのか、奥の方なのか、 ともかく女の子がゾロゾロと出てきます。

大勢見れてうれしいし、大勢に見られて恥ずかしいし。 うーん、まだ修行が足りませんね。恥ずかしいなんて。(笑)

顔ぶれはやっぱり可愛いですね。 服装はドレスアップしてるので、大人っぽく見えます。

ずらりと10人くらい。小太りのマネージャーさん、「さあ、選んで」。 日本人ぽい娘が気になります。うーん、でも見た目より性格です。

性格は見ても分からないし(泣)人気ありそうな雰囲気です。 この娘は売れっ子でしょうか。そうすると性格はどうのかな、、、 なんて思ったりして、短い時間で頭フル回転(笑)

悩んでると、マネージャーさんが助け船を出してくれます。 「この娘、どう?、英語もできるよ」

悩んでた訳ではないんですけど^_^; あの娘、かわいいなー、でもこのお店は初めてだし。

色白の娘は次回にして、ここはマネージャーのお勧めという事で。 小麦色の肌の娘、キティちゃんに決定(^-^)/

小柄ですね。ひらひらしたドレスが似合ってます。 そのまま一緒にホテルに戻るのもいいんですが、

同伴というもの照れるので、一時間後くらいに来てもらいます。^_^;

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コン、コン。覗き窓から見ると、もちろんキティちゃんです。 あれ?ドレスのままだよ。笑顔で招き入れて、訪ねると

「色々やる事あって、1時間じゃ着替えるヒマなかったの」って この恰好で連れて歩くのは恥ずかしいんだよなー。目立つ(笑)

まあ普段着でもそれなりの関係には見えるんでしょうけど。 仕方ないですね。

こちらとしては目安で1時間と言ったのは失敗でした。「ゆっくり」と言っておけば良かった(笑)

じゃあ脱いでさっそく一発(笑)夕飯までは時間あるし。

キティちゃんは隣町、いやいや、そこまで近くはないですね(^^ゞ 隣の県くらいから働きに来ているそうです。

北部県の人が多いので、かえって珍しかも。知り合いに会うのも ちょっとなんで、働くには遠い方がいい様です。

早速一発、と思いましたが、飯食いに行く時にやはり気になる そのヒラヒラドレス。^_^;

こちらもネットカフェでメールのチェックもしたいし、その間に 着替えてきてもらいましょう。

ということで、夕方に再会する事に。

夜はお風呂一緒に入ろうよー、と言っても「ダメー」。 まぁ駄目もとで(笑)仕方なし。

キャラクター系のティーシャツが似合ってます。 湯上がりの濡れた髪も色っぽい。

髪が乾いたところで、ベッドイン。 クリッとした瞳に小麦色の肌。んー、セクシー。

軽くくちづけ。ティーシャツをたくしあげると小振りのお乳が。 乳首は大きめか。両方を出て寄せる様にして交互に舐めしゃぶります。

彼女は目を閉じていて、息遣いが徐々に荒くなっているような。 パンツ。そうなんです。どうせ脱ぐんだから穿かなきゃいいのに。 いつも思います(笑)

彼女の協力もえながら、自然に、自然に。 体を舐めながら顔を徐々に下に移動します。

キティちゃんのあそこが潤ったところで挿入。うっう。きつい。 狭いので、いい按配だ。

更に驚いた事は、奥の奥に亀頭が到着した時に。くくっ。 これは、まさに、ミミズ千匹! っていうのかな?(笑)

先頭部分をぎゅっと握りしめるような感覚。名器とはこれでしょう。 眼を閉じて、うっふーん、と悶えるキティちゃんも色っぽい。

聴覚、視覚と、、、あそこは触覚と言うのかな(笑) 複合感覚であっという間に逝きそう。素晴らしい夜をありがとう。

一夜開けて。

何時に帰るの、キティちゃん。朝の一発も楽しみたいから、 時間配分を考えないと。

「いやーん、帰らない。今日も一緒でしょう。ネッ!」 可愛いよなー、ホントに。その言葉についつい^_^;

違い娘とも寝たいけど、そーだね。彼女のあそこはすごいよね。 そうしちゃおうかな。延長1日、決定!

じゃあ、朝の一発も急ぐ必要ないね。 ゆっくりやっちゃおう。

「あーん、おっきい」(笑)

さて、表の食堂で飯を食ったところで、彼女の置き屋へ向かいます。

ホテルの前で客待ちをしているトゥクトゥクに乗ってお店まで。 通り過ぎる置屋の前で知り合いの娘に顔を見られるとまずいので(^^ゞ

ちょっと変な格好で座ってたりして。タイの人は目がいいからなー、 すぐ分かっちゃうので。

「なんでそんな格好に?」とキティちゃん。 「なんでもないよ、ちょっと腰が痛くて」 顔を伏せて乗るだけで良かったか。しかし見た目、そんな人も変(笑)

今日も快晴。各お店の娘達は朝食ですね。 石造りのテーブルに屋台から取り寄せたお粥かな、食べてます。

「おー、来たか。今日もブックキングするのか」 親父も商売繁盛で機嫌が良さそうだ^_^;

「ええ、まあ」(笑)

ちょっと待っててと、キティちゃん、店の奥へ。 まだお客さんが来なくて手持ち無沙汰田の娘達がちらほら。

で、チェンライ出身の姐さんと言った雰囲気の方が彼女の友達だそうで。 ちょっくらお茶を御相伴。

若くはないけど、エロイ雰囲気^_^; さすがに美白ですな。 それなりに経験も重ね、わがままも言わなそうだし、んー、そそる。

しかしキティチャンの手前、そんな事も言えず、小心者(笑)

シンガポールで働くオファーも来てるんで、どうしようかと思案中だとか。 ちゃんと労働者としてのビザも出るし、短期では稼ぐ娘も多いらしい。

「お客さんが来ない時にはこちらから行くしかないでしょ」 「そうですね」

豚の皮のおつまみ?を頂きながらの世間話でした。

チェンライの姐さんと別れ、スレンダーなキティちゃんとホテルに戻ります。

どうも照れがあるから3Pなど言い出せず。 意外とOKな事もあるんじゃないでしょうか。常識から解き放たれないとダメですね(笑)

精の付く食べ物ってなんでしょう。 そんな事を思いながら、安くさっぱりした麺類を食べていたりします。 あくまで金額優先(泣)

激しい夜を楽しむには少々力が足りないような、、、 でもその時になると、ムクムクと^_^;

可憐なキティちゃんとの二日目なので、緊張も解けて気安い感じ。

あそこを嘗めると更に腰を口に押し付けて来ます。「もっとぉー」 んー、疲れるけど、感じてるみたいだから頑張るよ(笑)

狭い彼女の中に挿入すると、これまたやっぱりミミズ千匹。 発射する前に色々と体位を試さなくちゃ。

バックで突くと、自らお尻を動かして激しいです。喘ぐ横顔がちらっと見えるとまた興奮。「また」ではなく「股」か(笑)

「今度は上だよ」火照った顔がこくりとうなずきます。うーん、かわいいなぁ。 恥骨?尾てい骨が痛いくらいの上下動。「ほら、胸を揉んで!」

小降りのおっぱいを脇から盛り上げる様に揉ませて、こちらは乳首を摘んで弄弄。そんな感じちゃってる彼女の顔を見ながらフィニーッシュ。 翌朝も同じメニューで、、、キティちゃんとはさようなら。久々にコストパフォーマンス的には良かったかな

おわり

© 渡辺 田中 24
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